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 仙台 渡邊秀樹

 仙台住 渡邊秀樹ブログ

会津、摺上原合戦場、飯盛山白虎隊墓参



会津方面ご招待に預り、史跡等 楽しませて頂きました
















「 伊達屋 」 名前が好い


会津へ入る前、福島市近郊

福島県 食べログランチで1位のラーメン屋さんとのこと ラーメンを馳走に









大変結構なラーメンで口に合い、また

店主、給仕の方 謙虚な応接で 非常に気持ち好い訪問

















磐梯山ふもと 摺場上原合戦場

伊達政宗軍、会津 芦名義広軍を破り 南奥州の覇権を手にした戦場跡地

摺上げ原の戦い
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%91%BA%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84












磐梯山ふもと 摺場上原合戦場跡地





























飯盛山 再訪、過去に投稿あるので割愛

会津白虎隊墓参 過去の投稿

http://watanabehideki.blog.shinobi.jp/%E5%8F%A4%E3%81%84%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%8A%9C%E7%B2%8B/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E4%BF%AE%E5%AD%A6%E6%97%85%E8%A1%8C%E4%BB%A5%E6%9D%A5%E3%80%81%E4%BC%9A%E6%B4%A5%E7%99%BD%E8%99%8E%E9%9A%8A%E5%A2%93%E5%8F%82




















斎藤清美術館へ、

斎藤清 没後、記念館創設20周年記念特別展 ~アメリカが愛した斎藤清スタイル~

やないづ町立 斎藤清美術館
https://www.town.yanaizu.fukushima.jp/bijutsu/






























外国で出版された日本の木版画本の カバーに成った作品、実見出来嬉し

「 和・モダン 」の作風が アメリカで喜ばれた斎藤清の代表作と言えましょうか
















埴輪シリーズ

唯一所有している 「はにわ(4)」の情報を得るべく、

全集、館内の全図録 眼を通すも画像無く、学芸員不在のため詳細詳らかに成らず少々残念


















猫好きの方楽しめると思います 2018年1月18日まで















子供達の土産に 「 くび振り赤べこ 」をと考えておりましたら

「 赤べこ 絵付け体験 」 というものあり



閉店過ぎまで 夢中になってしまい、みやげ買い忘れる失態





同型の既成品赤べこは 概ねどの土産屋でも1500円前後でしたので、

絵付けが楽しめ 860円は 良心的値段だと思います

数か所で体験できる様です



震災以前は、東北地方定番の修学旅行先でありました会津です


ぜひ、福島、会津へお出で頂き

史跡、伝統等の 体験、学習、また、温泉などを楽しんで頂ければと思います



赤べこ 絵付け体験
https://www.aizukanko.com/spot/185/







私は 渡邊綱バージョンを考えたのですが、

閉店間際で時間足らず 少々消化不良気味



筆が 中太1本のみでしたので、渡邊の綱の顔や、鬼の腕は難しいと判断し、

大きな図柄にしようと

まず、綱と、渡邊の家紋を想定


首の大綱に案外時間を取られ、

小いさい家紋散らしの案も 筆が太いので断念し、ドンと大きいものに


空いた背中は 仕方なく? 御幣で埋める苦肉の策、も、
太い丸筆で 御幣の角がキレイに出せず ここでも時間を食い、


家紋を丸抜きか、黒で陰影を付けようと思いましたが時間なく断念

最後に 顔を3秒で描き終了!

胴体に黒使えず、締まりの無い ふんわりした感じに成ってしまいましたが

これはこれで、思い出の品として受け入れ


再訪リベンジを固く誓う

































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プロフィール

HN:
渡邊秀樹
年齢:
52
性別:
男性
誕生日:
1966/01/16
自己紹介:
「勇猛精進」
三船十段 書

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